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もう、おもらししてしまいます-お漏らし体験談・小説・動画blog-

バイトでいじめられておもらし・・・

ここでは、「バイトでいじめられておもらし・・・」 に関する記事を紹介しています。
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私はメイドカフェでアルバイトをしていた。理由はというと単純にメイド服を着てみたかったからなのだけれども、そのメイドカフェは街の通り沿いにあって、ショーウインドウに実際のメイドさんたちが時間によって人間マネキン状態で立ってこちらに向かって手を振ってくれるので、なんだか可愛くて憧れてよく見ていたのであった。
ある日、このメイドカフェでアルバイト募集していることを知り地味なメガネをコンタクトレンズに変えて面接に行き採用されて私もそこで働くこととなった。
中に入ってみると想像とは少し違って女の子同士の職場だからなのか若干殺伐としていた。
私はというと元来人見知りなこともあり、あまり馴染むこともできずただ黙々とメイドのお仕事をしていた。
お仕事仲間との決定的な溝を作ってしまった事件を入店してから二週間目に起こしてしまい、1番長く勤めているメイドさんのお客さんにメールアドレスを聞かれ、そういうものなのかと思いメールアドレスを渡してしまったことから皆になんとなく避けられ厳しく当たられる日々が続き、今日もなんだかメニューに載せるか検討中の数種類のお茶を私は延々と試飲させられていた。

「もう、ちょっとお腹がたぷたぷで・・・飲めません・・・。」
私がそういうと先輩メイドさんたちに「仕事をなんだと思っているの?!」となじられ、私は仕方なくまたお茶を飲まされていたのだが、もう本当にきつくて口に運べなくなってきた頃ほんとに使えないだなんだ言われながら私は試飲から解放された。
それから私は丁度順番で回って来るショーウインドウのマネキンの時間だったのでマネキンをしにカーテンをめくりドアを開け、ショーウインドウ内に立ってマネキンをしていた。
マネキンの時間は30分交代で私は道行く人たちに愛想を振りまいていた。いつも遊びにきてくれるお客さんも通りかかってくれて手を振ったりしていた。
しばらくたって私は少しトイレに行きたくなってきてしまい早く次の番の人がこないかなぁとぼんやり思っていた。
この時はまだ時間になればここから出られると思っていたから、私は焦ったりはしていなかったのだ。

マネキンをしだしてから30分以上は経過している感覚があったが、次の番の人が誰も来てくれず私は少しソワソワしていた。さっきあれほどお茶を飲まされたからトイレに行きたくてたまらなくなってきてしまったのだ。
私は様子を確かめるのに店内を少し覗いてみようとカーテンの隙間に入ってショーウインドウへの入り口の扉に手をかけてみたが、おかしなことにドアノブは回ってもドアを開けることが出来ないのだ。
「あのー、すみません!すみません!誰かいませんか!?」
私はドアをトントン叩いて声を出してみたけれども誰も何も反応が無く、ドアも押しても引いてもやはり開くことはなく私は途方に暮れていまった。
私がドアと格闘している間にも道には沢山の人が行き来しており、隅でゴソゴソしている私を不思議そうな顔で見ている人もいることに気がついて、私はとりあえず元のマネキンに戻って焦りを隠しつつマネキンを続けた。

それから体感で40分は経ったであろうか。
それでも代わりの人はやってこないしドアは開かないし、困ったことになってしまった。
もうおしっこが我慢できなくなってきてしまった私は平静を装って愛想を振りまくことも難しくなってきてしまい、ショーウインドの中をひたすら右往左往していた。
そんな様子をたまたま通りかかった常連のお客さんが見かけ、少し聞こえる声でどうしたの??と言ってきたので、ドアが開かなくて・・・と伝えると分かったと店内に行ってきてくれたのだが、戻ってきた時には先輩メイドさんと一緒に戻ってきた。
「ドアが壊れちゃって開かなくなっちゃってて今業者さん呼んでいるのだけれども・・・」
と先輩メイドさんが言っているのが聞こえたが、実際は全く違うものであった。
これは後になって知ったことだが業者なんて呼ばれておらずドアも壊れていなくてただ、開かないように向こう側から重しをされ私はいじめでショーウインドウに閉じ込められているだけだったのだ。
お茶を散々飲ませるところからこのいじめは始まっていたのだ。
「青葉ちゃん、もしかしてトイレに行きたいのーーー?!」
と先輩メイドは大きな声でこちらに向かって叫んだ。
常連のお客さんもまわりの人も一気にえ?そうなの?!といった反応を見せ、私を一斉に凝視し始めた。
「業者さん早く来ないかなぁ。青葉ちゃん、トイレ我慢できなそうに見えるし・・・・!」
と、また更に大きな声で先輩メイドさんは周りを見渡しながら言った。

利尿作用の高いお茶を2リットル近くも飲まされた私は、もうどうにもおしっこが我慢できなくなってショーウインドウの中で道行く人たちに見られながらもうあからさまな仕草でのおしっこ我慢を披露し続けるしかなかった。
このおかしな光景にショーウインドウ前には大勢の人が集まり始め皆口々に
「閉じ込められちゃったんだけどもおしっこ我慢できなくなっちゃってるんだって!」
「え?ドア壊れてじ込められちゃったの?!トイレ行きたくなっちゃってるの?!」
「もうあの様子じゃ間に合わないんじゃない・・・・・?」
「なんかメイドさんがトイレ我慢できないんだってwwww」
「可哀想に・・・もうあれじゃあ我慢出来ないんじゃないかな・・・」
と囁きあっていた。
中には写真を撮ってツイートしている様子の人も見受けられた。


(どうしよう・・・・ここから出して・・・・・おしっこが出てきちゃう・・・・ここから出して・・・)

私はもう我慢できなくなってしまった尿意に恥ずかしいところを皆の前でぎゅうぎゅうに押さえ、前屈みで我慢しつづけるしかなくなってしまった。
「もれちゃう・・・・・」
遂に声に出してしまった言葉に、おもらしの恐怖が走って私は目の前がチカチカとして気を失いそうなくらいに恐怖した。
(漏らしてしまう・・・おしっこを漏らしてしまう・・・・みんなの前でおもらしをしてしまう・・・・漏らしてしまう・・・・・・・)
おしっこが我慢できない、もうおもらししてしまう、こんなところで・・・・・
私は太ももの内側に漏れでてきてしまっているおしっこを感じながらも、ぎゅっとぎゅっと足を閉じ、完全におもらししてしまわぬように、もう我慢できなくなった尿意に必死に堪え続けるのであった。

(誰か助けて・・・・・・おもらししてしまう・・・・・・・・・・!)



たらたらたらたら、おしっこの流れが止まらなくなってきたと焦った次の瞬間、抑えきれなくなったおしっこがジャァァ!!といっきに吹き出し、私はとうとうショーウインドウの中で皆に囲まれてお漏らしをしてしまった。
おもらしの音はショーウインド内にビチャビチャと響き渡り、大きなおもらしの水たまりを作り続け、そこら中に流れ出し続けた。

「あ!漏らした!!!!!おしっこ漏らしちゃってる!!!!」
「わぁ!!間に合わなくておもらししちゃったよ!!メイドさんがお漏らししてるよ!!」
「大変ー!青葉ちゃんがおもらししちゃってるよー!誰かきて!!!」
「やっぱり我慢できなかったんだねぇ・・・・まだ漏らし続けちゃってるね・・・・」
「すごい量おもらししちゃってるよ。相当我慢していたのかなぁ・・・?」
「ちょwwwおしっこもらしてるwwwww」

ショーウインドウの外は騒然としていた。
写真を撮るもの、動画を撮るもの、騒ぐもの、哀れんで見てくるもの、様々だった。
私はそれでもここから出してもらえず、おもらし姿のままショーウインドウに居続けるしかなかった。
私はもう恥ずかしさで耐えることができなくなり、顔を伏せてしゃがみ込み、涙し続けた。

それからしばらくの間、存分に晒し者になった後、私はやっとここから出してもらえた。
私が去った後の床には大きくて恥ずかしいおもらしの水溜りが残され続けた。

おもらしの水溜り


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この妄想は既に何度も考えていて、下書きに書いていたこともあったので文章の方に合わせて妄想して我慢しました。やっぱり大勢の人の中でお漏らしして大騒ぎになるっていう空想がやめられないのです・・・・。
やめられなくって困っちゃったな・・・・。みなさん、呆れないでくださいね・・・・・・・・・

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バイトでいじめられておもらし・・・よりお借りしました。
2014/03/16(日) | おもらしじゃーなる
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