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もう、おもらししてしまいます-お漏らし体験談・小説・動画blog-

【セルフ動画】トイレの許可がもらえなくて我慢しきれず・・・

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その日、私は利尿剤を飲まされ、室内でひとりの男に監視をされ尿意に苦しみ床に座り込んでいた。
この男とはとあるサークルで知り合ってTwitterでもフォローしあい、とても紳士そうな大人の男性だったから何度か一緒に食事に行ったりしていたのだが、私の大好きな作家の稀少な画集を見せてくれるというので油断してこの男の家へのこのことひとりでやってきてしまい、今に至る。
最初は穏やかな顔をして男は私にその画集を見せてくれ、美味しいジャスミンティーも淹れてくれて私は少しかしこまりながらもゆったりした気持ちで飲んでいたのだが、そのジャスミンティーを飲み干した瞬間男の表情が少しが変化し、男は優しい笑顔こそは浮かべているものの凍ったような冷たい目をしてまっすぐに私を見てこう言ってきたのだ。

「キミが今飲んだものはなんだか分かる??利尿剤だよ。」

・・・リニョウザイ。私は何のことなのかよくわからずにポカンとしてしまった。
「キミが今飲んだジャスミンティーには強い利尿剤が溶かしてあったんだ。さて、どうなると思う?」
私は自分の無知で男が何の話をしているのかがやはり分からず、なんだかちっとも状況が飲み込めなくて不穏な空気の変化にただただ不安な気持ちでいっぱいで男を見つめ続けていた。
「バカのキミにはわからないか。」
男はそう言うとレコードを手に取り、音楽をかけだした。

それから30分後。
異様な空気の中、男がかけるクラシック音楽を聴きながら会話することもなく私はソファーに座っていた。
ただ、数分前から急に尿意を感じるようになってきてしまい、声をかけにくい空気の中私はトイレの場所をキョロキョロ目で探しながら意を決して男にトイレを貸して欲しい旨を伝えた。
「あの、お手洗いお借りしてもいいですか・・・・?」
私は当然いいですよと言われるとしか思っていなかったのだが、男からの返事は全く違うものだった。
「申し訳ないけど他人に使われるの苦手だから遠慮してもらえるかな。」
私は「そうですか・・・。」と引き下がり、少し不安だけれども駅のトイレまではまだなんとか間に合いそうだったから
「あ、では、私そろそろ今日は帰ります。おじゃましました・・・・」
とソファーから立ち上がり帰ろうとした。

しかし、男は私の両肩を強い力で掴み、
「帰れると思っているの??」
と、冷たい顔で私を乱暴にフローリングの床へ押し込み、音楽を止め、置いてあったビデオカメラをこちらへ向け録画を開始し、目の前にガタンと乱暴に置いた木製のスツールに腰掛け私を見下ろした。

「あの・・・・・これは・・・・・」

私は動揺しながらも冷たく冷えきったフローリングの床に強い尿意を思い出し、何が何だかわからないけれどもとにかくまずトイレにだけは行かせてもらわないと大変だと思い男にトイレの使用を再度懇願した。
「ごめんなさい・・・あの・・・申し訳ないのですがどうしても・・・トイレだけとりあえず貸してもらえないですか・・・・・恥ずかしいのですが、ちょっともう我慢できなくなっていて・・・・ちゃんとお掃除しますからとにかく一旦トイレだけ・・・・・」
私がそう言い終わると、男は私の髪の毛を乱暴に引っぱりあげ顔の目の前で冷たい笑顔を浮かべながら私のiPhoneを私の顔に押し付け低い声で耳元にこう囁いた。
「Twitterの優しいお前のフォロワーさんに「トイレが我慢できません、トイレに行かせてください」ってツイートし続けろ。それ以外のツイートは禁止だ。30人の許可をもらえたらトイレ行かせてやるよ。仲良しなんだろ??トイレくらい行かせてもらえるんじゃねぇ??」

男は今まで聞いたことのない乱暴な口調で命令を吐き捨ててきた。
30人・・・・・ひとりふたりならトイレの懇願なんて意味のわからないツイートでもリプライしてくれる人がいるかもしれないけれども、30人なんて・・・・・・
「どうして・・・・どうしてこんなことするのですか・・・・・」
私はそう男に聞いたが、こんなことしている間にも尿意は暴力的に、強烈に高まり続けており、私はとにかく藁をも掴む思いで必死に震える手でツイートし続けた。

「トイレが我慢できません。」
「トイレに行かせてください。」

ふざけていると思っているのか、リプライがあっても「しらんがなw」とか「ダメですwww」みたいなものばかりしか来なかった。

「俺の家の床を汚したらこのビデオ、ネットで公開するから。キミも嫌でしょ??失禁とかは勘弁してね(笑)」

もはや男は私の知っていた紳士な男性ではなく、全く別人と化してしまっていた。

いよいよ本当に我慢ができなくなってしまった私はTwitterにツイートする余裕がなくなり、泣きながら情けなく男に懇願し続けた。

「トイレに行かせてください・・・ごめんなさい・・・・トイレに行かせてください・・・・・!!!」
「ごめんなさい・・・・もう・・・・我慢できない・・・・もう・・・・・ごめんなさい・・・」
「トイレに行かせてください!!お願いです・・・トイレに行かせてください・・・・!!!」

いくら泣いても叫んでも、男は冷たい目でこちらを見て
「だから早く30人の許可貰えばいいじゃん。」
と言い捨てるだけだった。

(もう・・・・本当にもう・・・・おもらししてしまう・・・・床を汚して・・・・どうしよう・・・・私・・・・もう・・・・・・・・・)

「・・・お願いです・・・・トイレに行かせてください・・・・・・・!!!!!」

私は我慢できないおしっこの出口をぎゅうぎゅうに抑えながら更に懇願したが、その願いは聞き入れてもらえることは無かった・・・・



強烈な尿意に襲われ続け、私はとうとう我慢ができなくなり、漏れ始めてしまったおしっこを手でおさえてもちょろちょろと漏れるおしっこはとまらず、遂には一瞬の痙攣と刺すような尿意に決定的なトドメをさされ、おしっこを吹き出し男の家のフローリングの床に大量のおしっこを止めどなく垂れ流し続けたのであった・・・。
私はおもらしをしてしまったことで恥ずかしいなんて生易しいものではない焼き尽くされるような羞恥に身を焦がされ、頭の中は真っ白になり、遠くに聴こえる男の声に従い、脱ぐように言われたショートパンツを判断力も何も無くなったトランスした頭でおしっこまみれになりながら脱ぎ、力無くまたおしっこの海にバシャリと座り込んだ。
羞恥で完全におかしくなってしまった私は冷たい男の顔を見ながら自分でも理解しがたい強い衝動に襲われ、今おもらししてしまった出口を衝動的に激しく指でいじり、ボロボロと涙を流しながら声をあげ、また二回目のおもらしをしてしまった・・・・・・。

「お漏らしして挙げ句の果てにはオナニーか。本当に救いようのない変態だな。その変態な姿を皆に見てもらえよ。」

そう言って男は私のおもらしの動画を一部始終淡々とアップロードし、私のiPhoneを使い私のアカウントでその動画のURLをツイートした。私はぼんやりした頭でもう元のところへは戻れない。私はこの世界から戻れない人になってしまった。そう思った。


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という妄想半分リアル半分ストーリーでした。
昨日、おもらしアカウントのツイッターしていて突如完全におもらしスイッチが入ってしまい、みなさんとやりとりしながら勿論トイレの許可なんてもらえるわけもなくお漏らししてしまい、フォロワーの方々にトイレの許可をもらえない・・・・って入り込みでこういうことしたのですが、そこから今回はそれを元にちょっと脚色してブログ用にストーリーを付けてみました。相変わらずやや暗です。
1番最後の男のセリフは実際にフォロワーさんにいただいたリプライで、私の趣味のド真ん中だったので使わせていただきました。
みなさん、おつきあいいただきましてありがとうございました・・・・・・!




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【セルフ動画】トイレの許可がもらえなくて我慢しきれず・・・よりお借りしました。
2014/03/22(土) | おもらしじゃーなる
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