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もう、おもらししてしまいます-お漏らし体験談・小説・動画blog-

【おもらし百選】メイドおもらし【お気に入り集】

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【おもらし百選シリーズお気に入り集 極上おもらし百選エントリーナンバーなし】

226 :短いのでエントリーしない :02/03/13 14:36
ある古い、大きなお屋敷のお話・・・・
女中のみどりは、素っ裸でご主人様の前にいた。両手首は後ろで縛られ、
自由を失っている。そして何よりも、みどりはお手洗いに行きたくて行きたくて
仕方がなかった。「ご主人様・・・。お願いします!どうか、どうかお手洗いに
行かせて下さいませ」ぶるんと白く大きな乳房を揺らしながら主人に懇願する。
「ならぬ!ならぬぞ!お前はあの大事な壺を割ったのだ!お前は罰を受けなければ
ならない!今日一日は手洗いなど一切禁ずる!我慢するのだ!」時はもう夕刻も
迫ろうとしていた。みどりは早朝からこの格好でご主人様のそばに置かれていた。
しかも座る事すら禁じられている。「ああ・・・」みどりは絶望の中でなんとか
辛抱するしかなかった。少し太めな白い肌をくねらせて、右に行ったり左にいったり
居てもたっても居られず座敷を歩き続ける。時に足を組みきつく締め付けたり、また
激しく揺らしたりしながらお手洗いに行く事をこらえつづけていた。しかし日も落ち、
すっかり冷え込んだ夕風にあたるとみどりはまた懇願し始めた。「ご主人様、どうか
後生ですからお手洗いに行く事をお許しくださいませ!あ、ああ!」そういうと
さっきよりもいっそう激しく身をよじらせて、苦しみの表情で座敷を歩き始めた。
「ほう、とうとう我慢が効かなくなってきたか。どのくらいこらえられないか
言ってみよ」主人はあざ笑うように言い捨てた。 続く

227 :短いのでエントリーしない :02/03/13 15:02
「あああ…もう…一時もじっとしていられません」みどりは女中とはいえ
女性として自分のシモの限界を細かに伝えるなど、恥かしくてたまらない事
だった。しかし今は許しを得て解放してもらわなくては一刻を争う。「そうか。
もうじっとしていると粗相してしまうのだな。それなら歩いてればよい。まだ
許さんぞ。」「そ、そんな…」息も絶え絶えにみどりは歩く。「はぁ、はぁ、はぁ、
あ、ああ…くぅ…。」手の自由もなく、前を押さえる事も許されない。ただただ
体の中から小水を放出する事を禁じられ、みどりの内腿はわなわな震えていた。
「ああ、お願いです。お手洗いに」「お前お手洗いお手洗いと言うが、お手洗いで
何がしたいのだ」「そんな、意地悪を言わないでもう勘弁してください!あ、あ、」
とうとうみどりの内股に小便が流れてきた。「ああー!ご主人様!お願いです!」
そう言って座り込むみどりの後ろに回り、ご主人様は乳房を揉みしだき始めた。
「まだ許さん。辛抱するのだ。」硬く尖った乳首を後ろから弄ぶ。みどりは妙な
気分に襲われ、我慢が効かなくなってしまった。「ご、ご主人様。辛抱出来ません!
」言い終わらないうちに乳首を転がされ、みどりの決壊はとうとう崩壊した。
「しゅわわわーーーーーーーー」乳首の快感と、溜まり溜まった小便の開放で
みどりは恍惚の表情を浮かべていた。ご主人はつぶやいた「これじゃ、ばつに
なっとらんな・・・」


これは着衣ではないですが、トイレに行かせてくださいとどんなに懇願しても行かせてもらえないというシチュエーションがたまらないです。何時間も絶対的にトイレを禁止されて行かせてもらえないのは憧れです。
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