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もう、おもらししてしまいます-お漏らし体験談・小説・動画blog-

【おもらし百選】高校教師おもらし【お気に入り集】

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【おもらし百選シリーズお気に入り集 極上おもらし百選NO.7】


25 :エントリーNo.7① :02/02/09 01:31
ある真冬の日、高校教師久美子は明日の授業の準備も終わり、帰宅の途につこうと
バス停に並んでいた。すると、1台のスポーツカーが近くに停まり、「先生!」と
呼ぶ声が。「あら、青木君。」青木は久美子が昨年担任していたクラスの卒業生だ
った。
「免許取って中古だけど車も買ったんだ。良かったら少しドライブしない?」
久美子はまだ20代半ばで、瞳の大きい、黒いサラサラのミドルヘアがよく似合う
美人教師だった。当然男子生徒にも人気があり、青木はクラスでは地味な存在だっ
たが、久美子のファンのうちの一人だった。
「じゃあ、お願いしていいかな?…。」
バスが来るまではまだ時間があり、寒かった事もあって久美子は車に乗り込んだ。
青木は心の中で大喜びだった。
久美子はコートを脱ぎ、紺の短めのタイトスカートに上着はブレザーという格好に
なった。2人乗りのスポーツカーのため、車内は少し狭く、座席も膝の方が若干高
く上がっているような格好になっていた。
助手席前のダッシュボードには小さな手鏡が付けてあった。いわゆるスケベミラー
である。
久美子は少し経ってからその鏡に気付き、「ヤダ、青木君。何よこの鏡?」
「今頃気付いたの?ずっと丸見えだったよ。何か黒いのが見えてたけど、先生もし
かして今日ノーパン?」
「何言ってるの。違うわよ。これはパンストとパンツが一体型の様な下着でこれ1
枚でいいようになってるのよ。」恥ずかしかったが、誤解を解くために説明した。
久美子はその日の夜、デートの約束をしており、そのためいつもより少し刺激的な
下着を着けていた。
「ふーん。」それ以上は聞かなかったが、青木が見たものはまぎれもなく憧れの久
美子の陰毛だった。そう思うと青木は異様な興奮を覚えた。


26 :エントリーNo.7② :02/02/09 01:42
他愛のない世間話などを続けていたが、しばらくすると久美子は無口になった。
「先生、どうしたの?」青木は助手席に目をやった。久美子は両膝を固く閉じ、唇
を横に真一文字にして遠い先を見つめていた。
「もしかして、トイレ行きたいの?」と青木がたずねると、
「うん…。」と久美子はつぶやいた。
青木はさらに、「どっち?大きい方?小さい方?」と続ける。
「オシッコしたくなちゃって…」久美子は少し顔を赤くしてか細い声で答えた。
実は久美子はバスを待っている時から少し尿意を感じていたが、その時はバスを降
りてから駅のトイレに寄っても充分間に合うくらいだった。
しかし、今はドライブがてら少し遠回りしており、丁度海沿いの閑散とした所を走
っていた。辺りには建物らしきものは見当たらず、海岸の松林が続くのみだった。
青木はもう一度久美子の方に目をやった。久美子は膝を細かく擦り合わせていた。
青木はその仕草に興奮を覚え、「先生のオシッコ姿を見るチャンスかも…。」と密
かに悪知恵を働かせ始めていた。
「先生、どうしても我慢できなかったら林の中でしちゃいなよ。オレ、見張ってて
あげるから。」
「えっ、そんな事できないよー。まだ大丈夫だから。それよりどこかトイレのあり
そうな所があったら寄ってみて…。」久美子は平静を装ったがその声には明らかに
力がなく、何よりも小刻みに膝を擦り合わせている仕草が今の久美子の現状を物語
っていた。我慢の限界が確実に近づいて来ているのである。
「そう…。」青木は少しガッカリしたが、すぐに次の悪巧みを思いついた。


27 :エントリーNo.7③ :02/02/09 01:43
「ガクッ、ガクン」それまで快調に走り続けた車が急にスピードを落とし、ノロノ
ロ運転を始めた。
「えっ、何…。」久美子は困惑してたずねた。
青木は「あれ、何かエンジンの調子がおかしくなちゃって…。」と答えたが、実は
車はなんともなく、青木がワザとスピードを落としてエンジンの不調を装っている
のだ。車に疎い久美子は何の疑いもなく信じていた。
「そんな…、何とかならないの?」久美子はとうとう足踏みをしだし、両手を股間
の前に当てていた。我慢をしていたので下腹部がシクシクと痛み出していた。
すると、海岸通り沿いのにラブホテル街に入りだした。
「うまくいけば先生と一緒に入れるかも…。」そう思った青木は、
「先生、しかたないからホテルにお願いしてトイレ借してもらおうよ。」と久美子
に提案した。
久美子は彼氏以外の男性とはこんな所に入った事はなく、当然迷った。しかし、膀
胱はすでに破裂しそうなくらいまでになっており、アソコをきつく締めて尿道を塞
ぎオシッコが出るのを辛うじて止めている状態であった。もう、一刻の猶予もなく
1階のフロントで借りるだけなら大丈夫と自分を無理矢理納得させ、「じゃあ、寄
ってみて…。」と青木に告げた。
「よし!」青木は心の中で舞い上がって、また車のスピードを元の通りに上げてホ
テルのゲートを通過した。
駐車場に車を止めるや否や、久美子は飛び出すように車を降り、「行って来るから
待ってて!」と先に走り出した。太腿は固く閉じたまま膝から下のみを使って小走
りになって走っていった。青木もすぐ後を追いかけていった。
「やっとオシッコできる…。」と思ってホテルに駆け込んだ久美子だったが周りを
見渡して愕然とした。


28 :エントリーNo.7④ :02/02/09 01:45
「えっ、そんな…。」そのホテルは無人のフロントで、チェックイン・アウトは全
て自動化されていた。
「今のホテルはみんなこんな感じだよ。」と青木は言ったが、実は以前このホテル
を利用した事があり、最初から承知の上であえてこのホテルを選んだ。他のホテル
だったらフロントが有人の場合もあるからだ。
「これじゃあ部屋に入らない限りトイレ使えないよ。それともまた別の場所を探し
直す?」青木は久美子にもう余裕がない事を分かりきっていながらワザとらしく聞
いた。
「えっ、もう無理よ。ここで借りましょう…。」今まで平静を装っていたが、とう
とう本音がでた。アソコを固く締めることによって尿道を塞ぎ、噴き出しそうなオ
シッコを止め続けていたが、もうアソコがビリビリ痺れ、半ば麻痺していた。我慢
の限界に限りなく近づいていたが、教師であるというプライドと女としての羞恥心
だけが必死に自分を支えていた。
「もう無理って…。先生、ホントに我慢できないんだ。漏れそうなの?」
青木はあえて恥ずかしい質問を投げかけたが、久美子はもう答える余裕もなくただ
うつむいていた。
「じゃあ、どの部屋にしようかなー?こっちの部屋がいいかなー、あっちも捨てが
たいなー。」と青木は呑気に部屋選びを始めた。
「どこでもいいからお願い、早く…。」
「じゃあ、ここにしよう。」青木はワザと最上階の最も遠い部屋を選んだ。
2人はエレベーターに乗り込み行先階のボタンを押した。「早く、早く…。」久美
子の足踏みは激しくなった。


29 :エントリーNo.7⑤ :02/02/09 01:46
最上階についた久美子はもう完全に前かがみになって走る事ができなくなっていた。
久美子のアソコは完全に麻痺しており感覚もなく、オシッコが噴き出すにはちょっ
とした衝撃があれば充分であった。
青木が部屋の鍵を開けた瞬間、久美子は急いでドアを開けブーツを脱ぎ捨てて中に
入った。「あぁ、今度こそ本当にオシッコできる…。」しかし、トイレのドアに手
を掛けようとしたその時であった。
「ガシッ。」青木が力強く久美子のか細い両腕をつかんだ。
「何するの?青木君…。」
「オレ、ずっと先生に憧れてたんだよ。先生は気付かなかったかもしれないけど…。
 せっかくホテルに来たんだから先生の事抱きたいんだよ…。」青木は力任せに久
美子を抱きしめ、強引に唇を奪おうとした。
「ああああっ…。」久美子は抱きしめられた際に下腹部を強く圧迫され、その瞬間
ごく少量のオシッコを漏らしてしまった。しかし何とか持ちこたえ、青木にもバレ
ずに済んだ。
「青木君、わかった、わかったから…。その前にお願い、トイレに行かせて…。」
久美子は涙目になって訴えかけた。体はもう痙攣しだした。
「ウソだ!そんな事言って…。トイレが済んだら帰っちゃうんだろ!」
「そんな…、違うわ。だからお願い…。」
しかし青木は一向に譲らず、嫌がる久美子を無理矢理ベットに押し倒そうとした。


30 :エントリーNo.7⑥ :02/02/09 01:54
久美子は最後の力を振り絞って抵抗した。しかし、バランスを崩してベット脇の床
に激しく尻餅を打ち、大股開きになってしまった。その瞬間、久美子の股間に黒い
シミがジワジワと広がりだ し、「イヤぁぁぁっ…!」と久美子が叫んだ後、
「ビシューーーッ!シューーーッ、シューーーッ、シュルシュルシュルーーー!」
我慢に我慢を重ねていた黄金の恥噴水が一気に噴き出し始めた。開脚した事によ
って尿道が完全に開いてしまい、遮るものは何もなくなってしまった。久美子は
パンストをはいていたが、それすら突き破るくらいの勢いでオシッコが噴き出し
て放物線を描いていた。放尿は約1分間、いや、2分間近く続き、いつしかフローリ
ングの床に大きな琥珀色の水溜りを作り出していた。
「あぁぁぁぁ…。はぁぁぁぁ…。」久美子はとてつもない恥ずかしさと放尿の快
感に目を潤ませ、放心状態になっていた。オシッコはまだ止まらない…。
「ピチャ、ピチャ、ピチャ…。」と音がして、ようやく長いオシッコが終わった。
「あんたのせいよ!いったい私に何の恨みがあるのよ!!」我にかえった久美子
は、顔をグシャグシャにして大泣きしながら怒っていた。
青木は「ゴメン…。でも、先生のオシッコ姿とっても可愛かったよ…。オレずっ
と忘れないから…」と言いながら久美子に近寄っていった。
「イヤッ、変態!来ないで、来ないで!」久美子は下半身がびしょ濡れのまま青
木を置き去りにして逃げるようにホテルから走り去っていった。
そんな状態で彼氏に会うことは出来ず、その日のデートは当然キャンセルになっ
てしまった。冷たい夜風が一人寂しく歩いている久美子のずぶ濡れの下半身に容
赦なく吹きつけていた。
おわり



自分だったらどんなにおしっこが漏れちゃいそうでもラブホテルには入らないなと思ってしまったり、最後、先生がもうちょっと弱気にめそめそしてくれたら好み的にはシンクロ度が高かったのですが、でも、わざとトイレへ行くのを妨害しつづけられ限界まで追い込まれていく描写は素晴らしいと思います。ああ、羨ましい・・・・・・・・
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