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もう、おもらししてしまいます-お漏らし体験談・小説・動画blog-

おしっこしたくてもお漏らししそうでも我慢できなくてもトイレへ絶対に行かせてもらえません・・・・。
トイレへ行けなくて・行かせてもらえなくて、でもおしっこが我慢できなくて、だけどもここでお漏らししてしまったらもうおしまいで・・・・絶対にしてしまいたくないのに我慢しきれなくって、絶対にしてはいけない場所でおもらししてしまうことにドキドキしてしまいます。
そういう自分の秘密の性癖を満たしたくて、自分のおもらしの体験をカミングアウトしたり、叶わないおもらしの妄想を小説にしたり、ドキドキするおもらし動画の話を書いたり、自分のおもらし姿を写真や動画で晒したり、 自分がドキドキするおもらしをこっそりいっぱいブログに集めています。
※ブログ拍手機能がわかっておらず、コメントいただいていたのに気がついておりませんでした。みなさんありがとうございます!嬉しくドキドキしながら読ませていただきました!

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体育館での全校集会中、おしっこがしたくなってしまったのだけれども、私語をやめない生徒に対して先生が怒り出してしまい、とっくに集会は終了の時間になったけれども、集会は終わることなく、私はだんだんおしっこが我慢できなくなってきて、焦りはじめていた。
近くの先生に声をかけてトイレに行かせてもらおうかと何度も何度も悩んだが、1番厳しく怖い男性教諭が怒鳴り声をあげ説教を続ける中、とてもじゃないけれども動くことが出来ず、早く終わってくれることを祈りながら私はひたすら我慢をしていた。
早く終わりにしてくれないともう間に合わなくなってしまうのに、反抗的な生徒がそんな男性教諭に対して更に反抗的な態度を取るので、終わるどころか益々長引く空気になってしまい、そんな中、私はだんだん我慢ができなくなってきてじっとしていられず、そわそわと体が動き始めてしまった。
それから更に20分が経ち、私はもうおしっこがしたくてしたくてたまらなくなってしまって、ほんの少しでもいいからおしっこがしてしまいたい誘惑に駆られはじめてしまったが、ここはトイレではなく体育館で、ほんの少しだっておしっこをしてしまうわけには行かないので、辛くて辛くて涙が目に浮かびはじめてきたが、ただただ我慢することしか出来なかった。

そんな私の様子は周りから見てもおしっこを我慢している以外の何者でもないように映っていたようで、ふいに後ろからポンポンと肩を叩かれ、私はビクっとした。
優しい私の友達は私の姿に心配してくれていたようで、小さな声で「・・・大丈夫??」と声をかけてきた。
私は振り返って、小さく横に首を振り「もう、ほんとに・・・・・」とつぶやいた。
そして友人が「なんとかトイレに行かせてもらおうよ。誰か先生と目が合わないかな・・・」と言いながらきょろきょろと周りを見回したとたん、説教を続けている男性教諭が更に声を荒げた。

「今喋っているやつは誰だ!?」

私と友人はビクっとし、前を向き、ただただ怖くてもうそれ以上何も出来なくなってしまった。

「誰なんだって言ってるんだよ。喋ったやつは名乗り出ろ!名乗り出るまで終わりにしない!」
と、男性教諭はこちらの方を見ながら無言で睨み続けている。

私の足はもうガクガクに震え、もう我慢の出来ないおしっこにパニックになりながら、足をピッタリくっつけて制服のスカートを握って荒れ狂う尿意に泣きそうになりながら下をうつむき続けた。
私はもう高校生だ。今まで一度だっておもらしなんてしたことがないし、こんな大勢のクラスメイトに囲まれる中、おもらしをしてしまう訳にはいかないのだ。
それでももう我慢できなくなったおしっこは、少しずつ出てきてしまい、下着はもう濡れてきてしまったが、私はどうすることも出来ずに我慢を続け、遂に一筋、また一筋と足をおしっこが伝いはじめてしまった・・・・

(もう我慢できない・・・・おしっこがでちゃう・・・・どうしよう・・・どうしよう・・・・・・・)



私は長い長い我慢の末、遂にお漏らしをしてしまった。
足元には隠しようのない大きな水たまりが出来、周りは騒然とし、私はかけつけた女性教諭に肩を抱かれ、体育館を連れ出された。
とうとうお漏らししてしまった・・・おしっこを漏らしてしまった・・・・・みんなにお漏らしを見られてしまった・・・・。
私が去ったあとの体育館のことは知らない。これからどうしたらいいんだろうとかそんなことを考えながら、ショックで私は泣き続けた。
(おしまい)

【あとがき】
という空想でした。早速、こんなことしてしまった罪悪感にやられてきていますが、やられきらないうちにアップロードしてみました。明日になったら恥ずかしくて死んでしまいそうになってそう・・・・。
私は自分でこういうことをしておいて、おもらしの空想しながらおもらしをすると、おもらししてしまう瞬間に実際に学校でおもらししてしまった瞬間の強烈な羞恥の思い出とリンクしてしまって、どうしても泣いてしまいます。その瞬間だけ、あの時のあの瞬間になっちゃって、そして、こういうことがやめられないのです・・・・
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